こんな気持ち、ありませんか?
仕事も、人間関係もできている。
人から見たら。
でも…
「自分はどうしたい?」と聞かれると
…わからなくなる。
「本当にやりたいことをやっている感じがしない」
ではもしも、こんな自分になれたら?
たとえば…

⚫︎ 話そうとすると止まっていた感情と
言葉が、気づいたら自然に出てくる。
⚫︎ 周りの期待からではなく、自分が在る。
自分の選択で選べる感覚。
何もしなくてもいい。
⚫︎ 自分の口から出てくる言葉が
「なんか違う」感じがなくなった。
⚫︎ やりたいこと、やりたくないことを
自信を持って自分に言えるようになった。
⚫︎「これが自分」と安心して
腑に落ちる瞬間が生まれた。
体験者の声からセッションを通して起こる可能性のある変化です

声はあなたの履歴書
と言えるほど人生が響いています
幼い頃、あなたはもっと自由に
声を出していたはずです。
でも大人になる過程で
声は少しずつ変わっていきます。
飲み込んだ言葉。
抑えてきた感情。
見ないふりをした痛み。
それらは消えたわけではなく
身体の中に、声の中に
静かに積み重なっていきます。
ふだんの会話では気づけなくても
声を丁寧に聴くと
その人の内側が伝わります
詰まっていたり
震えていたり
前に出しているつもりが実は引き戻している声は
内側の緊張や痛みを
そのまま反映しています。
声を発するとき、毎回
それらの傷みが乗った響きが
身体にも心にも影響を与えています
だから傷みが抜けて、より整った声にしたら
毎回、毎日、自分自身に新しい影響を
与えていくことが可能なのです。
声は心と身体の鏡です
言葉は嘘をつけるけど 声は正直
カウンセリングタイムの気づきと
水晶の楽器クリスタルボウルの
7つの音の
深い振動が心身に直接響くことで
思考を介さず
あなたが出す「声」と共鳴して
心の声を浮かびあがらせていきます

声を入り口に 自分を取りもどす
心は、身体とつながっています。
身体にアプローチすることで
心が動き出す方法があります。
このセッションは
「声」という身体のはたらきを入り口に
思考を介さず
心の奥へとアプローチしていきます。
他の人たちがしっかり座っている
大きな大きな空飛ぶ絨毯の
端っこに ひとりだけ
必死にしがみついてぶら下がっている
そんな気分から 空飛ぶ絨毯の上に
安心して座れている自分へ。



