こんな気持ち、ありませんか?

仕事も、人間関係もできている。
人から見たら。

でも…


「自分はどうしたい?」と聞かれると
…わからなくなる。

「本当にやりたいことをやっている感じがしない」

ではもしも、こんな自分になれたら?

体験者の声からセッションを通して起こる可能性のある変化です

声はあなたの履歴書
と言えるほど人生が響いています

幼い頃、あなたはもっと自由に
声を出していたはずです。
でも大人になる過程で
声は少しずつ変わっていきます。
飲み込んだ言葉。
抑えてきた感情。
見ないふりをした痛み。
それらは消えたわけではなく
身体の中に、声の中に
静かに積み重なっていきます。

ふだんの会話では気づけなくても
声を丁寧に聴くと
その人の内側が伝わります
詰まっていたり
震えていたり
前に出しているつもりが実は引き戻している声は
内側の緊張や痛みを
そのまま反映しています。

声を発するとき、毎回
それらの傷みが乗った響きが
身体にも心にも影響を与えています

だから傷みが抜けて、より整った声にしたら
毎回、毎日、自分自身に新しい影響を
与えていくことが可能なのです。

声を入り口に 自分を取りもどす